基礎理論15

図のような交流回路の力率[%]を示す式は。(難易度★) イ.  ロ.  ハ.  ニ.  答え

→ Detail

基礎理論14

図のような交流回路で、負荷に対してコンデンサCを設置して、力率を100[%]に改善した。このときの電流計の値は。(難易度★) イ. 零になる。 ロ. コンデンサ設置前と比べて増加する。 ハ. ...

→ Detail

基礎理論13

図のような回路で、電源電圧が24V、抵抗R = 4Ωに流れる電流が6A、リアクタンスXL = 3Ωに流れる電流が8Aであるとき、回路の力率は。(難易度★★) イ. 43 ロ. 60 ハ. 7 ...

→ Detail

基礎理論12

図のような交流回路で、抵抗8Ωの両端の電圧V[V]は。(難易度★★) イ. 43 ロ. 57 ハ. 60 ニ. 80 答え

→ Detail

no-image

基礎理論11

コイルに100V、50Hzの交流電圧を加えたら6Aの電流が流れた。このコイルに100V、60Hzの交流電圧を加えたときに流れる電流[A]は。 ただし、コイルの抵抗は無視するものとする。(難易度★★★ ...

→ Detail

基礎理論15 答え

答え イ 抵抗とコイルのインピーダンスに対する抵抗の割合になります。 インピーダンスの式は、    この式を分母、100Rを分子として計算することにより、力率が求まります。 →次の問題

→ Detail

no-image

基礎理論14 答え

答え ハ コンデンサは抵抗とコイルに流れる合成電流のうち、コイルの遅れ電流を進み電流で打ち消します。その分、電流は減少します。 →次の問題

→ Detail

no-image

基礎理論13 答え

答え ロ 力率の値は、皮相電力に対する有効電力の割合です。  力率θ[%]= 有効電力÷皮相電力×100  有効電力= 抵抗に流れる電流2×抵抗       = 62×4 = 144[W] ...

→ Detail

基礎理論12 答え

答え ニ まず、抵抗とコイルのインピーダンスを求めます。  インピーダンス=         = √100 = 10 [Ω] 抵抗にかかる電圧は、オームの法則から、  10×80 = 80  ...

→ Detail

no-image

基礎理論11 答え

答え ロ このコイルの誘導性リアクタンスは、  100÷6 = 100/6 [Ω] コイルの誘導性リアクタンスは、以下の式によります。  誘導性リアクタンス=2π×周波数×自己インダクタンス ...

→ Detail