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配電理論15

定格電流10[A]の電動機5台が接続された単相2線式の低圧屋内幹線がある。 この幹線の太さを決定する電流の最小値は。 ただし、需要率は80%とする。(難易度★★) イ. 40 ロ. 44 ...

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配電理論14

図のような電熱器1台と電動機2台が接続された単相2線式の低圧屋内幹線がある。この幹線の太さ決定する根拠となる電流Iw[A]と幹線に施設しなければならない過電流遮断器の定格電流を決定する根拠となる電流I ...

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配電理論13

図のように、三相の電動機と電熱器が低圧屋内幹線に接続されている場合、幹線の太さを決める根拠となる電流の値は。 ただし、需要率は100%とする。(難易度★★) イ. 70 ロ. 74 ハ.  ...

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配電理論12

低圧屋内配線工事に使用する600Vビニル絶縁ビニルシースケーブル丸形(軟銅線)、導体の直径2.0mm、3心の許容電流[A]は。 ただし、周囲温度は30℃以下、電流減少係数は0.70とする。(難易度★ ...

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配電理論11

金属管による低圧屋内配線工事で、管内に直径2.0mmの600Vビニル絶縁電線(軟銅線)4本を収めて施設した場合、電線一本当たりの許容電流[A]は。 ただし、周囲温度は30℃以下、電流減少係数は0.6 ...

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配電理論15 答え

答え ハ 電動機の定格電流を合算すると、  10A×5= 50[A] ただし需要率が80%なので、0.8をかけます。  50×0.8= 40[A] 電動機の定格電流の合計が50A以下の場合は ...

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配電理論14 答え

答え ハ 電動機の定格電流を合算すると、  10A + 10A = 20[A] 電熱器Ⓗの定格電流は5[A] 電動機の定格電流の合計が、電熱器Ⓗの定格電流を超えると、電動機の定格電流の合計が5 ...

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配電理論13 答え

答え ハ 電動機の定格電流を合算すると、  10A + 30A = 40[A] 電熱器Ⓗの定格電流を合算すると、  15A + 15A = 30[A] 電動機の定格電流の合計が、電熱器Ⓗの定 ...

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配電理論12 答え

答え ロ 2.0mmのビニル絶縁電線の許容電流は35Aです。電流減少係数をかけると、  35A×0.7 ≒ 24[A] 許容電流は24[A]となります。 →次の問題

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配電理論11 答え

答え ロ 2.0mmのビニル絶縁電線の許容電流は35Aです。電流減少係数をかけると、  35A×0.63 ≒ 22[A] 許容電流は22[A]となります。 →次の問題

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